ガ島通信

メディアとジャーナリズムの未来を追いかける


藤代 裕之(Hiroyuki Fujishiro) ジャーナリスト
法政大学社会学部メディア社会学科准教授
一般社団法人日本ジャーナリスト教育センター(Japan Center of Education for Journalist)代表運営委員

【略歴】

  • 1973年徳島県生まれ。広島大学文学部哲学科卒、立教大学21世紀社会デザイン研究科修士課程修了(修士・社会デザイン学)。徳島新聞社記者、社会部で司法・警察、地方部で地方自治などを取材。文化部では、中高生向け紙面のリニューアルを担当し「若者の新聞離れ」対策に取り組む。2005年にNTTレゾナント(goo)へ。ニュースデスク、gooラボ、新サービス開発などを担当した。関西大学総合情報学部特任教授(2013−15年)、早稲田大学大学院政治学研究科・ジャーナリズムコース非常勤講師(2011-13年)、WOMマーケティング協議会ガイドライン委員長(2009-2012年)

【著書】
ソーシャルメディア論: つながりを再設計する地域ではたらく「風の人」という新しい選択発信力の鍛え方 (PHPビジネス新書)メディア・イノベーションの衝撃―爆発するパーソナル・コンテンツと溶解する新聞型ビジネス

【関係した書籍や報告書】
大震災・原発とメディアの役割―報道・論調の検証と展望 公募委託調査研究報告書〈2011年度〉福島原発事故独立検証委員会 調査・検証報告書放送メディア研究〈7〉特集 都市、地域、メディアの関係性を再考する

【執筆・連載など】

【講演・シンポジウムなど】
2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

2007年

2006年

2005年


【メディア掲載・取材など】

ここには著書、執筆、講演などの活動について掲載してあります。研究活動の詳細はこちらをご覧ください。